お知らせ

さらば初心者マーク、おごらずに安全運転で!(旧ブログ「運転免許失効ナウ☆仮免許からの奮戦記」リンク付き)

2019-03-23

運転免許歴数十年のくせに、なぜか初心車マーク付きで運転していた店主中島、とうとう「お勉強の期間」が終わりまして、普通に乗れるようになりました。かと言っておごらず、気を引き締めて安全運転で行きましょう。

お店移転のバタバタで、免許の更新をウッカリ忘れて失効してしまい、仮免許から免許を取り直し、やっと「一年間の若葉マーク義務期間が終了した」、そういうわけでございます。

 

※事の顛末の記事が旧ブログに記録してあります。右側のカテゴリー一番下「運転免許失効ナウ☆・・」または、記事の最下段から3記事ほどご覧いただけます。

→ 「運転免許失効ナウ☆仮免許からの奮戦記」

 

 

免許証の更新忘れには気をつけるようにしますね。ウッカリ忘れから半年以内なら、どうにかこうにか許してもらえる場合もありますからね。(半年オーバーで仮免許から取り直し、一年オーバーで完全アウトでございます)

ちなみにこのマグネット式の初心者マーク、結構 風圧で飛ばされるもんですから、のべ10枚くらい買いましたよ。(前用は強力マグネットで固定するようにしました)

残りがコレだから、半分くらいはどこかへ飛んでったという事ですが。。。

道路にゴミを散らかしてしまって、どうもすみませんでした。(⌒-⌒; )

初心者マークが道路に落っこってたら、当面、拾って片付けることにしておきましょう。

(※ 現在、1枚拾って片づけました。。。)

3月17日 南さつまデュアスロン大会 開催されました!

2019-03-17

また今年も素晴らしいお天気に恵まれまして、「第22回デュアスロンin南さつま」が南さつま市の海浜公園特設コースで賑やかに開催されました。

チャンピオンコース(競技時間約2時間)、チャレンジコース(同約1時間)、ビギナーコースと、総勢約200の参加者がランニングとバイクミックスの競技であるデュアスロンを楽しみました。

お客様方の参加やボランティアサポート、また、多数の応援をいただきました。どうもどうも、ありがとうございました。お疲れ様でした。

中島はリボルト改でチャレンジコースに参加。もう振り返っても人影の見えない、50数名中の48位でした。心拍計では久しぶりに175も見たし、とっても楽しかったです。

来年は皆様もどうぞ参加ご検討くださいませ。

サイクリングッド創刊5周年記念 特集20号

2019-03-15

シマノ社の文化事業部署が季刊誌として発行している「サイクリングッド」。今年で創刊5周年を迎え、過日記念特集号となる20号が発刊され、なかなか面白い特集となってましたのでご紹介します。

「人力万歳」という見出しで、自転車から少し距離を置いた視線で人生観みたいなものと絡めて、「知性」、「社会性」、「感性」を切り口に興味深い内容で綴ってあります。

春の日差しの下、外デッキに腰掛け、気に入りの飲み物などすすりながらエッセイを読むなんて、ちょっとオツな気分になれたりします。

「サイクリングッド」は季節の発刊ごとに50部ずついただいております。ちょっとハイセンスなエッセイ風味のフリーペーパー(無料紙)にて、どうぞお気軽にお手にしてみてください。

ハートレートモニター(心拍計)用の胸ベルトセンサー在庫あります。

2019-03-15

しばらく欠品してご迷惑おかけしてましたGIANTのハートレートモニター用センサー(胸ベルト)、入ってきました。現在、在庫があります。

GIANTのセンサー類は、ブルートゥース(スマート・BLE)もANT+も出力しますので、ほとんどのメーカーの最新サイクルメーターで使用できます。税別で5500円とリーズナブルなのがポイントです。

スマートコグ社(タクリーノ)オールチタンバイクのご紹介

2019-03-10

タクリーノさんから「スマートコグ社のオールチタンロードバイク」ご紹介がありました。

これまでに無い高度な技術で製造されたチタンフレームは、スタイリッシュなオールチタンのフロントフォークとの組み合わせで極上の乗り心地を実現しておりました。(sサイズ、プロトタイプのホイールを入れた完成車を試乗させていただきました)

写真はリムブレーキタイプ+チタンフォーク仕様のフレームで、やや軽量なカーボンフォーク仕様も選べます。

DISCブレーキ仕様のフレームもありますが、その場合のフロントフォークはカーボンフォークのみとなり、現時点ではチタンフォークのDISCブレーキ仕様は存在しません。開発中との事でした。

実はつい最近まで、一般的にチタン製のフロントフォークは実現不可能とされておりまして、それはいかにチタン素材の扱いが難しいかを表していたわけです。

このバイクのチタンフォークを見た時、単純なストレートパイプではなく複雑な造形カーブ構造になっている事から、このメーカーの計り知れない高い技術力を感じました。

DISCブレーキ仕様のチタンフォーク開発は さらに困難を極める事と思いますが、このメーカーのチタンフレーム製造技術は世界トップレベルである事に間違いは無いでしょう。

と、中島、思います。

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