自転車最新情報や日々のこと

レベル☆プロ 「大変お待たせいたしました( ^ω^) チューブ交換動画、アップしました!」

2018-11-15

大変長らくお待たせしました。「チューブ交換の手順」の動画を登録いたしました!

□ 説明を省略した簡易バージョンです(約5分です)

□ 当店で行う講習の復讐ビデオです

□ 女性も可能な方法です(詳しい説明バージョンはまた後日制作します)

 

↓ ↓ ↓ チューブ交換簡易バージョン」 (写真をクリックすると動画再生します)

お気に入られたら、「いざの時」のためにスマホに動画のアドレスをご登録ください

 

レベル☆マニア 「近日公開予定記事、予告編!&編集チェック用です」

2018-11-10

(※中島編集用 写真  スクエア 左配置 サイズ サムネイル・クリックすると大きい画面が開く、そのものは荒い画質)

■「シマノの12速フリーボディ(マイクロスプライン)の規格は、世界標準となるのか?」

*写真は2019春の入荷予定となっているDT社製「マイクロスプラインフリーボディ(シマノ社12速カセット対応ということですね)」。既に規格公開されている模様。スラムの12速eTapも埼玉クリテリウムで公開され、12速用の規格関係が騒がしくなってきてます。。。といった、中島の妄想120%の記事予定。

 

 

 

(※編集用 写真 タテ 中央配置 サイズ中・クリックしても開かない、サイズそのままだが画素が細かいのでスマホのピンチアウトで見れる)

■「チェーン、それは血管のごとく・・・」  チェーンは人間の血管みたいに大事っすよ。。。という記事の予定。

■「チェーンチェッカーの不思議と曖昧なメーカー基準」

コンポメーカー、工具代理店から なかなか「一般論としての基準値」を提示してもらえないものですから、6社の「チェーンチェッカー(傷み具合を図る器具)」と伸びたチェーンを集めて検証しました。な、記事予定。

 

 

(※編集用 フォントサイズ14 写真 タテ 右配置 サイズ大・ピンチアウトで拡大して見れる

■「105油圧ブレーキを検証。画期的なあと一歩」

シマノ社の「STIレバー」史上、画期的なある工夫と、まだまだ進化できる範囲の残る、その末恐ろしさを語ります。の予定。「GIANT社の新型油圧コンバータとキャリパー+ノーマルSTI(ST-R7000)」VS「ST-R7020&BR-R7070」の比較も予定してますが、いかんせん手が回りません。

「ツールドおおすみ」にはなんとか、検証用バイクを持ち込みたいところですが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(※編集用 写真 ヨコ 中央 サイズ中)

テストテストテストテスト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(※編集用 写真 ヨコ 右配置 フルサイズ)*********************************************

初心者マーク中島です。新規ホームページを試運転中です!

2018-10-01

初心者マーク中島です。夜中の3時過ぎです。新型ホームページを試運転中です。レベル☆プロ「早くもGIANT2019 カタログ届きました!」

パンク修理の動画をアップしました

2018-09-20

こちらよりご覧ください。

レベル☆プロ「早くもGIANT2019 カタログ届きました!」

2018-09-03

レベル☆プロ「早くもGIANT2019 カタログ届きました!」
レベル☆プロ「早くもGIANT2019 カタログ届きました!」
レベル☆プロ「早くもGIANT2019 カタログ届きました!」レベル☆プロ「早くもGIANT2019 カタログ届きました!」

お待たせいたしました。毎年 皆様にご期待いただいてますGIANT社の最新カタログ「2019フルラインカタログ」が届きました!

GIANT社のオリジナルパーツも網羅(もうら)した210ページのボリュームです。

GIANT社の展示会では毎年恒例になりました、一台ごとのカラー写真撮影を今年も敢行。全部で800枚ほど撮影して、早速アイパッドでご紹介できるようセットアップいたしました。
カタログでは分からない、上方向、ななめ方向からのカラーライン、フレームのボリューム感、実車に近い色味の見比べなど、より一歩深くご案内できるかと思います。

中島がこの「一台ごと写真撮影」を始めたのは5、6年前で、2日間かけて全車撮影するのは私だけだと思いますが、同じように、個別車ごとに複数枚の写真を撮っていかれる販売店さんが年々増えてます。
高級品そうなカメラの方も多いですが、中島の場合、上から撮ったり、座り込んで撮ったり、カタログと見比べたり、(こっそりと)またがってみたり、持ち上げたりしながらと、ちょっとアクティブな撮影なので、首から下げられるコンパクトデジカメを便利に使わせていただいてます。
(関係なく、高級カメラは欲しいですが)

写真データ量の多さは、GIANT社の社員さん方もご承知となりまして、「うちの品質管理よりもボリュームが…」と。これも、毎年の展示会恒例のお話となりました。

写真撮影、時間がかかり過ぎるのがネックなのですが、そういえば今年は、撮影棒に付けた小型ビデオカメラで記録してる販売店の方も複数いらっしゃっいました。
まんべんなく撮れて、早いですね。撮れ具合をモニターしにくいのが難点かな?店舗のテレビで再生しっぱなしにするのかしら?

長時間のデータから個別のモデルを引き出す時のインデックスはどうしてるんだろう?
便利なら、コンパクトビデオカメラと撮影棒はあるんですけどねぇ。なんとなく、宿題にしときます。

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